供給約款ガス料金

※単位料金は、原料費調整制度に基づき、毎月調整しております。
46MJ (13A) 地区
| 契約種別 | 基本料金 (円/1ヶ月あたり) |
単位料金(円/m³) | |||
| 基準 単位料金 |
12年5月 検針分 |
12年6月 検針分 |
|||
| 料金表A (1ヶ月のご使用量20m³までの場合) |
735.00 | 208.9500 | 209.9895 | 211.4700 | (税込) |
| 700.00 | 199.00 | 199.99 | 201.40 | (税抜) | |
| 料金表B (1ヶ月のご使用量20m³をこえ100m³までの場合) |
840.00 | 203.7000 | 204.7395 | 206.2200 | (税込) |
| 800.00 | 194.00 | 194.99 | 196.40 | (税抜) | |
| 料金表C (1ヶ月のご使用量100m³をこえ350m³までの場合) |
1,680.00 | 195.3000 | 196.3395 | 197.8200 | (税込) |
| 1,600.00 | 186.00 | 186.99 | 188.40 | (税抜) | |
| 料金表D (1ヶ月のご使用量350m³をこえる場合) |
5,355.00 | 184.8000 | 185.8395 | 187.3200 | (税込) |
| 5,100.00 | 176.00 | 176.99 | 178.40 | (税抜) | |
早収料金
- (基本料金+ご使用量×単位料金)+消費税
- <計算例>
標準家庭で5月検針分の場合
800円+26m³×194.99円 = 5,869円
5,869円×0.05=293円
5,869円+293円=6,162円 - 標準家庭1ヶ月の平均使用量26m³の場合6,162円となります。
「原料費調整制度について」
為替レートの変動などによるガスの原料費の変動に応じて、毎月ガス料金の従量料金単価(1m³あたり単価)を調整するしくみです。
- 従量料金単価の調整は、3ヶ月毎の「平均原料価格」が料金改定時に設定した基準平均原料価格(66,040円/トン)を、上回り又は下回る場合、その変動額に基づき行います。
変動額100円につき、従量料金単価1m³あたり0.083円調整いたします。 - 料金の大幅な変動や過度に頻繁な変更を避けるため、次のしくみを設けています。
-
- 平均原料価格が上限値(105,660円/トン:基準平均原料価格の1.6倍)をこえた場合は、105,660円/トンを平均原料価格とみなして従量料金単価を調整します。
- 調整単位料金の適用期間は次のとおりといたします。
-
- 当年1月から3月までの原料価格の変動は、
当年6月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年2月から4月までの原料価格の変動は、
当年7月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年3月から5月までの原料価格の変動は、
当年8月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年4月から6月までの原料価格の変動は、
当年9月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年5月から7月までの原料価格の変動は、
当年10月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年6月から8月までの原料価格の変動は、
当年11月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年7月から9月までの原料価格の変動は、
当年12月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年8月から10月までの原料価格の変動は、
翌年1月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年9月から11月までの原料価格の変動は、
翌年2月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年10月から12月までの原料価格の変動は、
翌年3月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年11月から翌年1月までの原料価格の変動は、
翌年4月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。 - 当年12月から翌年2月までの原料価格の変動は、
翌年5月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
- 当年1月から3月までの原料価格の変動は、

