福島ガス

お電話でのお問い合わせはこちらから

トップページ > 業務用のお客様 > ガス料金のご案内 > 供給約款ガス料金

ガス料金のご案内

供給約款ガス料金

供給約款ガス料金メニュー 一般契約料金

ガス供給約款

単位料金は、原料費調整制度に基づき、毎月調整しております。

46MJ (13A) 地区

契約種別 基本料金
(円/1ヶ月あたり)
単位料金(円/㎥)
基準
単位料金
’17年07月
検針分
’17年08月
検針分
料金表A
(1ヶ月のご使用量20㎥までの場合)
756.00 214.2936 192.1536 192.8556 (税込)
700.00 198.4200 177.9200 178.5700 (税抜)
料金表B
(1ヶ月のご使用量20㎥をこえ100㎥までの場合)
928.80 205.6536 183.5136 184.2156 (税込)
860.00 190.4200 169.9200 170.5700 (税抜)
料金表C
(1ヶ月のご使用量100㎥をこえ350㎥までの場合)
2,008.80 194.8536 172.7136 173.4156 (税込)
1,860.00 180.4200 159.9200 160.5700 (税抜)
料金表D
(1ヶ月のご使用量350㎥をこえる場合)
6,166.80 182.9736 160.8336 161.5356 (税込)
5,710.00 169.4200 148.9200 149.5700 (税抜)

早収料金

(基本料金+ご使用量×単位料金)+消費税
<計算例>
標準家庭で07月検針分の場合
860円+26㎥×169.92円 = 5,277円
5,277円×0.08=422円
5,277円+422円=5,699円
標準家庭1ヶ月の平均使用量26㎥の場合5,699円なります。
※検針日の翌日より30日以内に料金のお支払いがない場合は、遅収料金(3%)が翌月に加算されます。

「原料費調整制度について」

為替レートの変動などによるガスの原料費の変動に応じて、毎月ガス料金の従量料金単価(1㎥あたり単価)を調整するしくみです。

従量料金単価の調整は、3ヶ月毎の「平均原料価格」が料金改定時に設定した基準平均原料価格(66,040円/トン)を、上回り又は下回る場合、その変動額に基づき行います。
変動額100円につき、従量料金単価1㎥あたり0.083円調整いたします。
料金の大幅な変動や過度に頻繁な変更を避けるため、次のしくみを設けています。
  1. 平均原料価格が上限値(105,660円/トン:基準平均原料価格の1.6倍)をこえた場合は、105,660円/トンを平均原料価格とみなして従量料金単価を調整します。
調整単位料金の適用期間は次のとおりといたします。
  • 当年1月から3月までの原料価格の変動は、
    当年6月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年2月から4月までの原料価格の変動は、
    当年7月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年3月から5月までの原料価格の変動は、
    当年8月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年4月から6月までの原料価格の変動は、
    当年9月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年5月から7月までの原料価格の変動は、
    当年10月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年6月から8月までの原料価格の変動は、
    当年11月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年7月から9月までの原料価格の変動は、
    当年12月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年8月から10月までの原料価格の変動は、
    翌年1月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年9月から11月までの原料価格の変動は、
    翌年2月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年10月から12月までの原料価格の変動は、
    翌年3月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年11月から翌年1月までの原料価格の変動は、
    翌年4月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。
  • 当年12月から翌年2月までの原料価格の変動は、
    翌年5月検針分のガス料金の従量料金単価に反映されます。